Headline news from SEI-CPP sticky icon

☆2010 夏のセミナー6月始め;要求工学、PMO, Secuirty, アジャイル開発など:詳しくは、左のセミナー・リストをクリックしてください。

カリフォルニヤ州立大学でグローバルに通じるIT技術を習得しませんか!

お問い合わせは、
日本: 牧 壮  maki@cyber.email.ne.jp
US:一色浩一郎 krisshiki@csupomona.edu

☆2010年3月24日、日本情報システム・ユーザー協会主催で
一色浩一郎の講演

是非、ご参加ください。

お問い合わせは、
角 田 千 晴(つのだちはる)E-Mail: tsunoda@juas.or.jp
  社団法人 日本情報システム・ユーザー協会(JUAS)
   住所:中央区日本橋堀留町1-10-11 井門堀留ビル4F
   電話03-3249:-4102/FAX:03-5645-8493/〒103-0012
   URL: http://www.juas.or.jp/

☆ITC Conference 2010ー4月24日
一色浩一郎の講演 トレンド・セミナーにご参加ください。 

お問い合わせは、
(Koby) KANZO KOBAYASHI (小林寛三), IT Coordinators
Association
Tel (office): +81-3-5733-8380 Fax: +81-3-5733-8388
eMail (office): k-kobayashi@itc.or.jp

☆IPA/SEC Conference 2009ー10月29日
一色浩一郎の講演
講演タイトル:要求工学によるIT産業の維新と構造改革を
サブタイトル:要求工学で、目のきらきら輝いている日本の若者をIT産業に、日本の若者に夢を

世界のIT市場、動向と日本の将来への提言。新しいITメデイアは、無名のオバマ氏を大統領に押し上げ、正しい要求工学のメソドロジーは、CIOの役割、手助け、肩代わり、企業の要求を可視化。ユーザーの戦略・ビジョンを理解し、明確化する、業務部門のIT理解不足の橋渡し、多段式開発の制御、日本のIT労働生産性の向上、アウトソーシングを成功へ、ITと経営の同期化、スコープを開発前に正しく定義したRFP、日本のITを輸出産業に、退職後の人口に有効な仕事で、日本の労働人口拡大、生産性の向上少子化の労働確保、日本の若者に夢と大志を、目の輝いている若者創生、そして、若者が活躍できる社会へ、IT維新とIT産業の構造改革を一緒にやりませんか

☆ITC Conference 2009ー8月29日
一色浩一郎の講演
講演タイトル:要求工学的な視点から企業の要求を如何に可視化するか
~ITと経営の同期、アウトソーシングの成功、日本のITを輸出産業に、若者に夢を~


☆2009年10月5日一色浩一郎教授のITmanagersのセミナー、当大学のKelloggWest:

御社は、5年後に存在しますか?日本IT多段式開発構造の終焉後は、御社は、その後どうなりますか?
いかに、日本のITをガラパゴス化から、輸出に、もっていくか? 

SEI-CPPセミナー sticky icon

2009年6月6日ー7月25日 Cal Poly Univ.SEI-CPPセミナー


近年のIT業界環境は、米国のサブプライム問題や世界的原材料高により、企業のIT投資が確実に減り始め、国内でも牽引役である金融業や通信業がIT投資の抑制をしています。
また、同時に受託開発を中心にした企業は継続的に中国やインドを活用したオフショア開発の広まりで、受注価格の低減圧力を受け続けています。
このような状況下において、現在の発展を継続していく為には今までのIT人材派遣型のビジネスモデルから「付加価値」提供型のビジネスモデルに変換が急務であると確信します。
その推進には、グローバルな視点のITプロフェッショナルが不可欠であります。
当セミナーでは、それに役立つIT高度人材の育成を国際視点で多面的に行います。

カリフォルニア州立工科大学情報工学部教授陣と米国一流企業専門家により
「理論と実践」Learning by Doingをテーマに、講義と実習を米国で学びます。
(同時に世界一IT企業訪問などを通じてグローバルゼーションの今を体験します)

授業のねらい 
IT開発において、曖昧な要求仕様により設計・実装をおこなった場合、多くの開発現場で手戻りがおき、委託者と受託者間で契約不履行などの問題が多々発生しています。
米国では、曖昧な要求にならないように要求工学アプローチで要求を抽出・管理しています。
そこで、米国の要求工学(要求抽出・仕様化・検証・管理)プロセスを学習していきます。
また、要求工学を踏まえて今日的なシステム開発手法(Agile)やシステムデザインの方法論を学習して、ソフトウェア生産のムダ・ムリ・ムラなどを基盤にした効率的生産性を学びます。
これらの要求工学プロセスやソフトウェア工学の実践に際して、PMOの考え方を基盤として、ITプロジェクトマネジメントの実践方法をPMOの専門家から学習します。
同時に、米国のITビジネスモデルや先進的なITトレンドを企業訪問等などで体感します。
そして、Computer Forensics・Web2.0-3.0・Enterprise 2.0の最進新技術も実習します。

Cal Poly Universityの夏のセミナーは、
社団法人 日本情報システムユーザー協会(JUAS)
社団法人 情報サービス産業協会(JISA)
の後援で行っております。
JUASのホーム・ページもご覧ください。

コスト、その他、詳しくは、添付のfileをダウンロドしてくさい。

http://www.sei-cpp.com/ja/content/summer-seminar

Summer Seminar

夏のセミナーに、ようこそ
総合コースから、A,Bコースまで

カリフォルニア州立大学ポモナ校のサマー・セミナー参加者歓迎。

暖かいカリフォルニアでのセミナーを、楽しんで研修してください。
コース内容も斬新で、期間も4週間、7週間があります。

★ 各コースの講義内容・ポイント

 Aコース 要求工学PMO and PMP 行動工学 Leadership Certificate
■要求工学PMO PMP 行動工学 コース■
◆経営とITの同期 ◆要求工学で経営とITの同期   
◆要求工学は、アウトソーシング、オフショア開発を成功させる必需品
◆PMOで要求獲得、要求仕様書、要求検査、要求管理
◆SOW(statement of Work)の作り方、PMO-PMPの基本
◆SOWなくして、仕様書はできない ◆SOWと仕様書なくして、RFPはできない
◆PSPで個人開発向上とTSPでチーム開発の向上 ◆日米の文化的な違いを考察
◆グローバル化への対応、国内国外での応用

 Bコース 要求工学 RFP OOM Agile開発 Certificate
■要求工学、RFP, OOM Agile、 Round Trip Engineering 開発 コース■
◆アウトソーシング、オフショア開発で、成功している米国企業の研究、考察
◆日本向けアウトソーシング、オフショア開発の成功する研修、モデル提案
◆要求工学で、ユーザー定義や要求仕様書をしっかりと
◆要求工学で、プロジェクト・スコープ(日本あいまい)が確実に
◆要求工学で、プロジェクトが期日内・バジェット内で終わる
◆アジャイル開発研修、経験、プロト開発 ◆ラウンド・トリップ・エンジニアリングで開発経験
◆要求検査、業務要求テスト

 その他、詳しくは、添付のfileをダウンロドしてくさい。

ではクラスルームで会いましょう!

是非、ご参加ください。

セミナーへの参加、質問は、下記までご連絡ください。
日本: 牧 壮  maki@cyber.email.ne.jp
US:一色浩一郎 krisshiki@csupomona.edu
Dr. Koichiro Isshiki, Professor
Computer Information Systems
Cal Poly University, Pomona
krisshiki@csupomona.edu



Search

Photos

Tsukamoto_Takashi

Who's online

There are currently 0 users and 1 guest online.